「肩が上がってしまう」問題
そこには言葉の罠があります
まず動いてみましょう
腕を前から上げてください
頭の上まで
下ろしましょう
では今度は
手を前から上げてください
頭の上まで
1回目と2回目
やった動きはたぶん同じですよね
でも動いた感じは 何か違うと思います
上げやすさ
使っている力
肩周りの緊張の感覚
どんなふうに違いますか?
上げようとするのが
”腕”なのか ”手”なのか
使う言葉が変わると
動かそうとする場所が変わって
使う筋肉が変わって
動きの質にも影響しますね
あなたが望む動きに近づけるには
どこに動いてもらうのがいいでしょうか
どんなイメージで動きを考えますか(^^)b
こういうちょっとした
”視点のずらし”
そこに力を抜くポイントがあります
一緒に見つけませんか♪
私は 腕よりも”手”の方がいいなと思います(^^)
■踊るカラダの使い方 アレクサンダー・テクニーク
2月17日 11:00〜12:30 zoom
2月23日 14:15〜15:45 スタジオ
2月24日 11:15〜12:45 スタジオ
ご予約はこちらから
→ https://reserva.be/atdanceyoyaku
力を抜いて踊るために知っておきたい
「3つのポイント」の無料動画差し上げてます
→ メルマガに登録☆
HP:AT Dance 〜踊る身体のコツを知る!
https://www.atdance-lesson.com/
