力が抜ける!思うように身体が動く! <踊る身体のコツと骨>

大人ダンサーも身体に無理なくダンス上達☆ 痛みのないダンスを見つけよう

無事にできたことに感謝!

29〜31日の福岡ワークショップ

誰も欠けることなく無事開催できたこと

本当に感謝しかありませんね

こうした状況の中でご参加いただき

心からありがとうございました💖

 

 

それぞれに自分に必要な何かを

持って帰っていただけたかなと思います

(良い顔してるし💖)

 

 

自分の身体を少しずつ発見して

”キラメク”中で動いていくうちに

自分では気づいていなかった

ちょっとした習慣

どこに意識を強く持ちやすいのかが

ふっと見えてきたりします

 

緊張しているのが

力が入っているのが”普通”だったときは

そうしているのがわからなかったことも

余分ながんばりが減ると

 

「あぁ いつもがんばっていたんだ」

 

そのことに気づけるようになります

 

いつも言うけど

気づけるって素晴らしいこと

 

選択肢が増えます

その先の未来が変わります

変化へのスタートです

 

 

がんばって動かそうとするのをやめたら

クルクル動くようになっちゃったり

 

身体の自然な流れに沿っていったら

苦手な動きがやりやすくなったり

 

自分の緊張と相手の関係に気付いたり

 

後ろにある空間を思い出したら

大きなサポートを感じて安定したり

 

呼吸が楽になったり

視界が広がったり

 

 

「イメージによって瞬時に体が動いたり動かなかったりすること(が面白い)。

 ”きらめく”というフレーズをいつも思いおこそうと思います。」

(H.Y.さん フラメンコ)

 

自分のあり方で身体はいつでも変わりますね

それを選ぶのは自分だし

いつでも選ぶことができます

 

「身体が楽になることがどれだけ気持ちいいかわかっているのに何度も忘れてしまう。

 思い出せて良かったです。

 毎回先生のレッスンを受けるたびに、いろんなしがらみから解き放たれます。」

(樋口あさみさん、バレエ、着付け)

 

本当にそうなんですよね

わかっていても つらいところに戻ってしまうし

どこかで戻りたくなってしまう・・

 

みんな がんばりやさんなのだと思います 耐えたり 戦ったり

がんばったりすることに価値を求めて 楽してふわふわしているのは

ちゃんとしてないからダメ!って

「力は抜いても手は抜いてないから大丈夫!」

 

レッスンでよく言います(笑) 楽になっても、楽してるわけじゃない。  

楽でいるのは・・かな💖

 

自分と、自分に関わる人たちを

大切にすることにつながると アレクサンダー・テクニークを通して

私は学びました

 

だから 楽な身体でいていいのです

一緒にキラメキましょう☆

 

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