ムダな力を抜いて踊りたいのに
気づくと力が入っちゃってる
力入れているつもりなんて全然ないのに!
そうなんですよね
なんで力が入っちゃうんでしょう!!
ほんと・・どうします!?
何をしたら力抜けるんでしょうね
そんなときは・・・
骨で踊りましょう
骨の身体は自由です
とても動きやすいのです
一方で、骨の身体は筋肉なしでは動けません
筋肉は骨を動かしてくれるけど
骨の動きを邪魔することもあります
ことも・・というより、よく邪魔します
筋肉を使うことを考えてしまうと
力が余分に(ムダに)入りすぎます
動きを逆に邪魔してしまうことが多いです
だから骨で動きを考えたい
骨で踊りたいのです!
筋肉で踊ってしまうと
外側の大きな筋肉をたくさん使って
動きが硬くなってしまうのですよ
見た目にも
「力入ってるな〜」
そう感じてしまいます。
だから・・・
骨で踊りましょう☆
骨で動きを考え 踊るためには
骨の身体がわかっている方がいいですね
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