力が抜ける!思うように身体が動く! <踊る身体のコツと骨>

大人ダンサーも身体に無理なくダンス上達☆ 痛みのないダンスを見つけよう

できないのではなく がんばり過ぎてたんだ!

「普段から力みのあるクセに気づいた。

(C.H.さん フラメンコ)

 

「全体的に動きが小さく硬いことに悩んでいたが

 実は自分の思い込みで、もっと動けるということがわかり、

 動きの見直しに役立つ。

(Y.A.さん ベリーダンス

 

「身体の構造がわかることで、無駄な力が抜けて

 動きが洗練されそうだと思いました。」

(M.I.さん コンテンポラリー)

 

「自分の身体が色々頑張っているなぁと思いました。

 楽につかいつつ、健康にいられそうです。

 とにかく楽しかったです。」

橋本明子さん ジャズダンス)

 

 

昨日・今日と2日間で 夏のWS前半終了

「踊るために知っておきたい! 身体のしくみと使い方」

 

お忙しく暑い中 4名の方にご参加いただきました

ありがとうございました💖

皆さんのびやかですね〜♪

 

 

土曜日のATのワークショップもそうでしたが・・

 

「がんばり過ぎていたんだね」

 

皆さん そういう気づきが多かったです

 

まさに本望ですよ!

だって アレクサンダー・テクニーク

「無意識の余分な緊張をやめる(手放す)」

 

そういう学びですからね(^^)b

 

 

自分の身体についての勘違いや

こう動くはず

ここを動かさないとという思い込み

 

でも 身体のしくみがわかってくると

もっと動きはシンプルになります

 

「動きが洗練されそう」

Mさんが書いてくれましたが

ていねいに身体を使うと 品良く見えますね(^^)

 

日常的に あたり前に使っている身体だけど

知っているといないとでは

特に踊る人にとっては大きな違い!

 

「骨のはじまり、分かれているところ、ついているところが

 想像と違ったので、正しい知識でこれから動いたり

 トレーニングするのが楽しみです。

 自分の身体を知ることで、新しい発見や

 未知の可能性が広がることを伝えたいです。

 (M.I.さん)

 

「ダンス等で身体の動きがうまくできない、

 言われた通りやってるけどうまくいかない人に勧めたい。

 (C.H.さん)

 

思ったより動けそうな気がします。

 まだまだ仕事も身体をつかうものなので

 きれいに動けるようにしていきたいです。」

 (明子さん)

 

そうなのです

自分の身体ですもの(^^)b

ちゃんと知ってあげれば

可能性がいっぱい広がります☆

 

 

自分が思っている以上に体は動けるという発見。

 真面目にやっているのに全然上達しなくて、

 自己嫌悪になり、すっかり自信を無くしていた時に出会え、

 少しずつ思い、クセがとれ、自信を取り戻しつつあります。

 本当に感謝です。」

 (Y.A.さん)

 

良かった〜〜!!

せっかくがんばるんですから

甲斐のある努力にしたいですよね(^^)

 

大丈夫 あなたにはまだまだ可能性があるから

自分をしばるのはもうやめて

思いっきりダンスを楽しみましょう💖

 

もう一度この言葉も貼っておきます

 

 

さて 夏のWS後半は

アレクサンダー・テクニークの体験WS

「ダンスのための 身体を活かす使い方」

8月24日(土)13:15〜15:45

 

がんばらない使い方を見つけましょう☆

 → こちらからどうぞ

 

9月のワークショップは 

「もう痛みをガマンしながら踊らない!

 痛みの起きない動き方を見つけよう」

9月16日(月・祝)13:15〜15:45

 

反るときに 首や腰が痛くなる

プリエするとき ひざが痛む

いつも背中がこわばっている

腕を上げるとき肩が痛い

 

そんなあなたはチェック☆

 → こちらからどうぞ

 

HP:AT Dance 〜踊る身体のコツを知る!