00:39
何かの変化を感じても
「で、これが何なの?」
という感じで受け取っていると
その先に続く面白い変化にたどり着けません
もったいないけど それも生徒さんの選択なのだね
00:43
レッスン中によく質問します
「さっきやったときと、何か違いがありますか?」
違いを感じながら 認識していないことはよくあります
言葉にならない感覚も多いです
でも あえてそれを言葉にしてみるのも練習の一つ
00:46
変化はあったか
それはどこか
いつ変化があったか
その変化は 自分にとって良いものか
それともイマイチなのか?
00:49
こういう動きをしたんだから
力が入るのは当たり前
動きを変えたんだから
違うのは当たり前
以上 終了!
たしかにそうなんだけど
自分に起きた変化に
もう少し興味をもってみたらどうだろう
そうすると もっとほかの部分でも
変化が起きていることに気づけるのにな
02:23
ハンズオンはすばらしい手段だけど
触らない方がいい時もありますね
「この手にどう反応したらいいんだろう」
「何が正解だろうか」
そう考えがちな人は
触れるほど固まっていきます
私も最初の頃はよくそう考えてたよ(^^;
10:26
反応が固まっている生徒さんに
どうやって発見の楽しさを見つけてもらうか
そこは工夫のしどころ
生徒さんに学ばせてもらうこと多し!
10:33
8月も今日で終わり
まだ暑いけと 確実に空気は秋に変化しはじめていますね
今年も残り1/3
勝負はこれから!
今日もキラメキましょう☆
10:44
いつでもすぐに歩き出せる
楽なひざで立っていますか?