力が抜ける!思うように身体が動く! <踊る身体の骨&コツ>

AT Dance さちこのアレクサンダー・テクニーク&マッピングレッスン

あなたの身体を良くするのは あなた自身です

本番近くなって痛みや故障が起きたときに あなただったらどうしますか

 

こんにちは、あなたの動きの可能性をひらく

踊るアレクサンダー・テクニーク教師

ダンス・キラメキストのさちこです

 

とにかくガマンして なんとか本番をのりきる 医者で治療してもらいつつ 本番をのりきる

 

でも のりきったその後は?

 

少し休んで身体が落ち着いたらまた復帰・・?

 

痛みや故障が起きた原因はなんだったのか それを検証しないままでまたレッスンを続けたら 同じことが起きる危険はずっとそのままです

 

それでいいのかなぁ・・

 

Facebookでこんな記事が回ってきました

「オシムの言葉で渡欧した日本人医師。 最先端のスポーツ医学に触れた衝撃。」

 

ーーーー記事本文2ページ目よりーーーー 「イタリアのフィジオセラピスト(理学療法士)は、痛みを取り除く方法を教えるだけだ。治癒するのは選手自身という認識が浸透している。これに対し、日本の選手は治してもらうという受け身の意識が強い。 ーーーーー http://number.bunshun.jp/articles/-/831452

 

 

痛くなったら治療してもらうよりも 痛みを起こさない方がいいと思いませんか

 

痛めるような動きのクセ  身体に合わない使い方があれば それを見直していく

 

そうした予防医学的な考えを 踊る人 特にダンスを教える人はそろそろ始めませんか!

 

あなたの身体を良くするのは あなた自身です

 

 

ーーーー記事本文5ページ目よりーーーー 予防医学をパフォーマンスの向上や個性の多様化につなげる齋田の取り組みがやがて軌道に乗れば、「たまたま才能のある子がいて、たまたま成長するのではなく、全員が必ず成長する」(齋田)日本になっていくだろう。」 ーーーーー http://number.bunshun.jp/articles/-/831452

 

 

一人一人違うけれど 誰もが素晴らしい可能性のきらめきを持っています

素晴らしいダンサーです💖

 

アレクサンダー・テクニークは  あなたの動きを邪魔している無意識のクセ 身体を痛めるような動きの習慣を見つけて

 

それをやめていくことで あなたの身体と動きの可能性のきらめきを 引き出す(取り戻す)レッスンです

 

欧米のように 芸術系大学や専門学校のカリキュラムとして アレクサンダー・テクニークを教える環境が 日本でも早く整ったらいいなと切望しますし

 

ぜひ教えに行きたい!

 

 

そして すべてのダンスを愛する人たちに このテクニークを伝えていくために 自分もさらに学びを深めていきます

 

レッスンでお待ちしております https://reserva.be/atdanceyoyaku

 

HP:AT Dance 〜踊る身体のコツを知る!