16:30
水の中でも無意識にバランスを取ろうとしている自分を発見(^^;
足は床にありながらも、もっといろんなものを手放して、自分が水になっていいんだなあ。
#アレクサンダーテクニーク #泳ぐ
16:33
プールなんて10年以上ぶりかな。
水に顔をつける、潜って息を吐く、そんな些細なことにちょっとした緊張がやってくる。
とても面白い(^^)
16:35
ただ浮かんでいるときの自分が、少しでも固まり始めると、浮いていることが難しくなる。
余分な緊張が生死を分けることにもなる!?
16:37
手が水をかこうとすると、腕に力が入るだけでなく、水の抵抗も強い。
自由な全体と楽な腕で、ただ手が水の中を進むと水は私を進ませてくれる(^^)
16:41
クロールのときに、首が自由なほど腕の動きに身体が影響されないので、軸もぶれないわけです。
体幹の強さを意識し過ぎると、逆にストップがかかってぶれます。
17:55
ただ浮いてばた足してるとき、息が苦しくなりそうでも、ほんの少しの首の緊張をやめて頭のてっぺんは進行方向にあって、全体が長くなると、呼吸が楽になって「息が足りない」不安も消えていくのが面白かった。
17:59
目はプールの床を見ていていいんだよね。
魚とは目が付いてる向きが違うもの(^^)
前を見ようとすると首が縮んじゃう!
18:37
水の中にいるだけでもけっこう疲れたりするのに、二時間いろいろやったけど身体はスッキリ♪
目の周りのゴーグルの跡も消えたのでダンスレッスンへいざ!
18:47
プールだと浮力があるから、より下に長くなるといいのかも?
とにかくしゃがんで沈むのが一番できなかったのね(^^;
その姿勢のまま浮いてきちゃう(笑)