力が抜ける!思うように身体が動く! <踊る身体のコツと骨>

大人ダンサーも身体に無理なくダンス上達☆ 痛みのないダンスを見つけよう

動かそうとしなければ動く

動かそうとしないで

なんで動かせるの!?

 

その疑問 ごもっともです

 

こんにちは、あなたの動きの可能性をひらく

踊る! 身体のコツ&骨トレーナー AT_Danceさちこです。

 

先にメルマガの件で「ごめんなさい」を言っておきます

今月から新しいシステムに移行したのですが

いろいろな理由で届いていない方がいらっしゃるようです

*HTMLメールが開けない

*一部のドメインが不達

*受信拒否フィルター

 

どうやらicloud」などの.mac系のアドレス

セキュリティが強く はねられているようです

 

またdocomoをはじめとした携帯アドレスの方で

受信拒否フィルターに引っ掛かっているものがあります

再度ご確認をお願いいたします

 

送信アドレスは以前ご案内したものではなく

sachi★atdance-lesson.com (★を@)

に変更しました

お手数ですが設定をお願いいたします

メルマガはテキストメールで配信します

 

昨日と今日のメルマガは記事にしていますので

こちらをご覧くださいませm(_ _)m

 

ということで 続きです

ーーーー

 

ずっとレッスンを続けているのに、

なかなか思うように動いてくれないこの身体!

もどかしく思うことや

がっかりすることや

逆に笑っちゃうこともあるでしょうか。

 

細かい手振り

強いアクセント

速いステップ

 

動かそうとがんばるほど

やるぞ〜って必死になるほど

ギクシャクして怪しい動きになったりして・・

特に肩や胸・腰などのパーツを動かす時は

「動かそう」としたくなりますよね。

 

そういう時って首や肩に力入ってませんか?

必死になっている時ほど

首・肩には力が入っていると思います。

そして言われますよね

「もっと肩の力を抜いて!」

 

実は「動かそう」とするほど

身体は動きにくくなります。

なぜ・・?

 

動かす前から力を入れてしまったり

必要以上に力を使ってしまったり・・

これっていらないですよね。

だって、腰を揺らす動きの準備は

動かす力を入れておくことじゃなくて

動けるように解放しておくことでしょ(^_^)b

 

そのために使って欲しいものこそ

アレクサンダー・テクニークなのです。

「首が楽で頭がふわふわっと動けて

 全体がついていって やりたいことができる」

そう、やりたいことができる!なのです♪

 

アレクサンダー・テクニークが使えるようになると

「動かそう」ではなく

ただ「動く」になります。

必要なことをただやる

そのために必要な力を使う

必要な部分が動く

とてもシンプルです。

 

身体は「動かすもの」ではなく

自分自身として「動くもの」になります。

腰を左右に動かす、ではなく

私の腰が左右に動く・動いている、です。

 

え〜、どこが違うの? 何が違うの?

これはまた言葉で説明するのが・・(^_^;

そこんとこはやっぱり体験していただくのが一番です。

 

12日(月)からベリーダンスコースが始まります。

全8回で、アレクサンダー・テクニークの基本から

ATを使って動く実験として、

反る・ねじるなどのシンプルな脊椎の動き

シミーをはじめとした部分の動き

ターンやアンジュレーションなど、もっと大きな動き

道具を使うなどの応用編まで

さまざまなことにATを使っていきましょう。

 

コースでお申し込みいただくと、通常の6,000円オフ!

つまり何かで1回お休みしてもまだお得!ということ☆

お仕事などで遅れたり、少し早めに帰りたいなど

遅刻・早退も全く問題ありません。

 

ベリーダンスのための”身体を活かす使い方”

お申し込みはこちらからどうぞ。

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HP:AT Dance 〜踊る身体のコツを知る!