力が抜ける!思うように身体が動く! <踊る身体のコツと骨>

大人ダンサーも身体に無理なくダンス上達☆ 痛みのないダンスを見つけよう

今日はヨガDay☆

こんにちは、軸と動きのスペシャリスト

踊るアレクサンダー・テクニーク教師 さちこです

今日はBODYCHANCEで開催しているヨガの3Daysに

1日ヘルパーとして参加してきました

メインは校長のジェレミーさんです

自分でもいろいろと学びのあった一日でした☆

たくさんのことがあったので 自分のメモとして書きます

なので あまり参考にはならないかもですが(^^ゞ

頭だけを前に傾けられますか?

あごは頭ではない

口を開けるのは あごの仕事

ハイハイしながら 頭をリードされると

その方向以外には行けない

逆アレクサンダーをやりながら お互いに観察する

タダアーサナ

股関節で屈曲・伸展してみると何が変わる?

ももが楽な場所で立つと 前傾を感じるかもよ☆

人前で何かを話すとき(指導者はいつもやっている)

自分の頭の中で どんな想いがよぎっているだろうか

その時多くの人は「~~しなくちゃ」を思ったり

相手(生徒)の行動を自分で解釈したものに囚われて

頭の中でたくさんの想いが渦巻いている

では ユースが変わったら 何か変わるだろうか

後屈

前が長くなる、胸を置いていかない

座ったねじりのポーズ

腰椎はねじれない、

頭から順番に、身体が先にいかない

前屈やロールダウン

トップジョイントでの最初の動きを大事に

コブラ

おでこを床から離す時の、最初の動きを大事に

肩に置いた手、肩甲骨はあえて寄せなくても寄るもの

背中が広いままで手をセットするプランは?

ほかにもいっぱいあったんですけどね(^_^)

また 機会をみて掘り下げて書くこともあると思います

皆さんそれぞれ 自分の身体で体験し発見することを

心から楽しんでいる様子が キラキラしてました☆

他の人がやっているのを見ることでも

すごくたくさんのことは学べるのだけど

それを自分でできるかというと 必ずしもね

なので やはり体験は自分でするのが1番です

From AT Dance ~踊る身体のコツを知る!